カテゴリ:スポーツ( 47 )
準決勝。
ACミランに1-0で惜敗。

ミランの方も以前のような力はないんじゃないか。と言われていましたが、浦和にしても、リーグの後半は、なかなか調子があがらなかったということでした。

何がどうかはよくわかりませんが、とにもかくにもヨーロッパ王者とアジア王者の対決。

試合は、後半、浦和が跳ね返すボールを前線でキープできずにディフェンスラインを上げられず、守備また守備と、体力を消耗していくところに、たまたま攻めることが出来た時、もちろん、その攻めは失敗に終わるのですが、守備に戻れないところ、間延びして手薄になった隙を、鋭利な刃物で切り裂かれた。という得点だったように見受けられました。

コンディションとかよくわからないで書きますが、レベルが違えども、ヨーロッパの選手を相手にリーグ戦を戦った経験のある小野伸二がベンチにいるのであれば、出してみてもよかったのではないかと思いました。
長谷部にしても、阿部、鈴木啓太にしてもよくやっていましたが、ワシントン、永井が孤立し、ガットゥーゾやらセードルフやらにことごとくしてやられていたので、中盤のタメを、ボールの落ち着くところを作ることが出来ていたなら、もう少し違った展開が望めたんじゃないかと思ってしまいました。
でも、そんなことをしていたらアジアでさえ勝ち抜けなかったんじゃないの。とお叱りをうけそうですが。

トーナメントの一発勝負なのでアレですが、浦和ならセリエでもやれるんじゃないの?とありえない希望を抱かせる一戦だったように思います。


and Peace!
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by hajimechan74 | 2007-12-14 15:30 | スポーツ
完全試合。
見たかったです。

しかも日本シリーズの優勝決定戦での完全試合。

日本プロ野球史上でも、もう最初で最後のチャンスだったんじゃないかと思います。

やってるほうとしては、あそこで交代。が勝利の確率も高いし、

よく知りませんが今年の落合采配らしいそうだし、正解なんでしょう。

実際、優勝したし。

でも、(無責任に)観ているほうとしては、本人から交代の申し出があったとしても、

あえてムツカシイ方にチャレンジして欲しかったです。

9回にピッチャー交代が告げられました。

それまで投げていたピッチャーがベンチに座っているところが映し出されたところで、

チャンネルを変えてしまいました。


and Peace!
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by hajimechan74 | 2007-11-02 12:52 | スポーツ
書き忘れ。
昨日の国立での、サッカーの内容には直接関係ない話。

選手紹介だったか何だったかのあと、スポンサーの紹介があるのですが、

そこが全然盛り上がらない。そんなことでいいんでしょうか。

場内アナウンスも淡々と企業名を読み上げるだけ。

こちらも声の出しようがありません。

もっと盛り上げて、このチームに関わっていると面白いことになりますよ。

という気にさせなくていいんでしょうか。

そういう企業があってこそ、サッカーが出来るのではないのでしょうか。

そういう思いがあってこそ、いいサッカーが出来るのではないのでしょうか。

と思いました。



and Peace!
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by hajimechan74 | 2007-09-16 13:06 | スポーツ
横浜FC。
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前の会社の友達が、横浜FCのオフィシャルブログにも記事を書いているほどの熱狂的サポーター。ってことで誘われて、vsFC東京の試合を国立競技場(横浜主催試合)に観にいってきました。

正直横浜の選手はあんまり知りません。元日本代表の山口素弘とか、小村徳男とか、久保竜彦とか、奥大介とか、カズ、三浦カズ。とか、アツ、三浦アツ。とか。あとは行ってみたら、山田卓也がいたり、室井市衛がいたり。

対する東京には、茂庭照幸、今野泰幸、金沢浄、石川直宏、伊野波雅彦、徳永悠平、福西崇史、そして平山相太。

それぞれのキープレイヤーとしては、横浜が内田智也、マルコス・パウロ、東京がやはり、今野泰幸、福西崇史、ルーカス、といったところでしょうか。それから途中交代しましたが、赤嶺真吾もよかったです。

面子でみれば、東京の方が若いことは若いっすね。でもそれ以上に横浜は、気持ちで負けてしまっていました。
もうちょっと分かりやすい言葉でいえば、全てに消極的。パスに対しても、横浜の選手が待って受けるのに対し、東京は走っていって受ける。ということからして、最初の一歩が遅い。一本前のパスが蹴られたところで動き出すのではなく、次に自分のところに来そうだ、とわかったところでようやく動き出す、という予測しての動き出しがない。
右のボランチがボールを持った時に、例えば、左のサイドバックがボールを受けたいと思ったら、カナリ前目に出て行かないと、ボランチの選手の視野には入らない。ということがわかっていない。見方の選手のボールキープ力を信じられずに、上がることに躊躇する。もっと基本的なことでは、声が出ていない。自分が正確に蹴れる距離を把握していない。全力疾走する選手がいない。シュートを打たない(全4本)。

何より気になったのは、試合前のアップする姿。
1対1でロングボールを蹴るにしても、実戦を想定しているようには思えない。トラップは身体から遠いところに落として、3,4歩歩いて蹴る。一発で止めて、一歩で蹴るようにしないとダメでしょ。アップとは言いながら、目的を持ってやならいと。相手が蹴ったら、一回ボールから目を切って、周りを見てからボールを止める。アンリやロナウジーニョくらいウマイのならいいですが、そういう細かいところからやらないとうまくなりませんよ。ツータッチのボール回しもおざなり。あのアップを見て、普段の練習の目的意識の低さを推し量っては怒られるでしょうか。
ゲーム中も、勝つ気あんのか!やるきあんのか!!という声がほうぼうから聞こえてました。それも仕方ないでしょう。チーム状況などいろいろと事情もあるのでしょうが。

そして、特に今日の試合は(いつにも増して?)酷かったようです。結果は0-2。

今日はぜんぜんくやしくない。もうあり得ないくらいだめだったから(前述の、横浜FC熱狂的サポ的友達曰く)。ということでした。

敵方でしたが、平山相太の単独ドリブルからのゴールが見事でした。

ちなみに、TOTO的には、横浜の負けを予想していましたので、まあ、それでよし、なんですがね。どんだけー。
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by hajimechan74 | 2007-09-15 23:59 | スポーツ
山本君。
ナイスセイヴ連発です。
ちょっと気の早い話ですが、もし北京にいけることになったとして、彼は出場することができるのでしょうか。苦労して出場権を獲得したあとは、オーバーエイジな方々がやってくるんでしょうか。

他のメンバーにもその可能性はありますが、経験がモノをいうポジションと言われているだけに、まあいってしまえば山本君の代わりに、川口君が。ということが大いに考えられるわけです。がんばってがんばって代表権を得て本大会になったところからは、自分とは違う選手が出場する。
年端のいかない子供たちだけじゃお客が呼べなかったじゃん、ってことで設けられたものですが、押しのけられるほうはもちろん、押しのけるほうとしてもセツナイルールです。

廃止を申請したとか言ってましたが、どうなったんでしたっけ。


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by hajimechan74 | 2007-09-13 19:17 | スポーツ
代表戦。

フル代表(金曜深夜)
’07.09.08 03:30(クラーゲンフルト) vsオーストリア (3大陸トーナメント)

U-22代表(土曜深夜)
’07.09.09 02:30(ダンマン) vsサウジアラビア (オリンピック最終予選)

フル代表(火曜深夜)
’07.09.12 03:15(クラーゲンフルト) vsスイス (3大陸トーナメント)

U-22代表(水曜夜)
’07.09.12 19:20(国立) vsカタール (オリンピック最終予選)

 ※時間は日本時間


FIFA女子ワールドカップ中国2007

’07.09.11 20:00(上海) vsイングランド

’07.09.14 17:00(上海) vsアルゼンチン

’07.09.17 20:00(杭州) vsドイツ

 ※時間は現地時間



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by hajimechan74 | 2007-09-06 10:58 | スポーツ
戦術的に。
ドリブルを封印していたのではないでしょうか。
前にスペースがあってドリブルしかかっても、あー、そうだった。というように
思い直してパスコースを探す。なんて感じに見受けられたのですが。

とりあえず今回は、パス!パス!パス!の基本部分をまずは構築する。
というのを主眼に戦っていたと見るのは、うがった見方でしょうか。
そんな余裕をぶっこいている場合じゃないですかね。
サウジ戦は寝ちゃってみてないんですけど。

ついでに書くと、負けたくない、とは思うけど、勝ちたい、とは思ってない、というか、
追い込まれないと。。という感がなくもなく。
だって、失点した後、すぐ追いつけるんですもの。この辺は世代の特徴ってものなのか。
相手が油断するのかなぁ。

ってことで、イラク初優勝っすね。また強いイラクが戻ってくることを願っています。


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by hajimechan74 | 2007-07-29 23:40 | スポーツ
ワールドカップ。
といっても、アメリカンフットボールの話。

ただいま日本で開催されています。
サッカーと同様に4年ごとの開催で、今回で3回目。

過去2回、1999年、2003年と開かれているのですが、
なんと2大会連続日本が優勝しているのでした。
知りませんでした、びっくりしました。といっても、過去の大会の参加国、
第1回大会 6ヵ国
第2回大会 4ヵ国
と、めっぽう少ないのですね。
参加国数もそうですが、やはり気になるのは、アメリカが参加していたのか。
参加してなかったんですけどね。

でも今回、ついにアメリカが参加してきました。これでようやくワールドカップの
名に恥じない大会になった。のでしょうきっと(でもやっぱり全部で6ヵ国なのよねん)。
というのも、アメリカ代表、やはりNFLの選手が出てくるわけでなく、
大学を卒業して?NFLに入るであろうと目される選手で構成されているのです。
ま、それでも大したことあるのでしょう。
ただし、コンビネイションがどこまで出来ているか、が問題ですけどね。

NFLへの登竜門的位置づけでNFLヨーロッパというのがありまして、
ドイツを本拠地にしていたチームが結構あったのです。
そこに日本人もぼちぼち所属していたりしたのですが、
そのドイツと日本、それから、未知数ですがアメリカ、が優勝を争いそうです。

ちなみに日本の初戦は、フランスを48-0で下しています。
今年は今までに比べても一番強いらしいっすよ。

あ。それから、本場NFLはプレシーズンキャンプの頃ですが、日本人がひとり
ワイドレシ-バー(WR)で参加して、まだ残っているようです。
このまま開幕まで残れば史上初の日本人NFLプレイヤーの誕生です。
誰だったかな。忘れた。たしか、アトランタファルコンズだと思ったけど。。


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by hajimechan74 | 2007-07-10 17:02 | スポーツ
ファイナルぅラウン!ファイっ!!
って、いきなりファイナルラウンドから始められても。。
それまでの経過があって、あー、ここで無理しても行かなきゃね。
とか、そんなにシャカリキにならなくても。とか見る側なりに判断して
楽しむんだと思うんですが。
そして、そこに選手の人間性とかが垣間見れて面白いんじゃないでしょうか。
おー。うまいこと次に温存したね。とか、あららら。調子ぶっこいちゃったねぇあほだねぇ。とか、ここからが正念場じゃねぇかでも行けねぇかぁーやっぱつれぇよなぁ無理かぁそうだよなぁ。。
とかとか。

インタビューの、てめぇぶちころす的煽りのストーリィはいいから、
試合のストーリィをちゃんと見せとくれ!って感じです。
これでは、あとで結果だけ教えてもらうのと一緒です。

いい選手ばかりなだけに非常に残念です。
いまさら感はぬぐえませんが敢えて書いてみました。

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by hajimechan74 | 2007-06-28 23:17 | スポーツ
息が合うということ。
たまにはサッカーの話でも。
サッカー観戦(最近はもっぱらTV)で何を考えながら観てるのかなぁ。と改めて振り返ってみました。ということで。。

まずは蹴る側の話。
ボールを蹴るとき、選手はボールを見ています。極マレに全くボールを見ない、というか、全然別のところを見て蹴るヒトもいるようですが、そういうヒトはおいといて。

蹴る瞬間、足がボールにあたる瞬間は、基本的にボールを見ています。なので、蹴る方向、目掛ける相手のことは、蹴る瞬間には完全に頭の中。想像の中で「あの辺」と思い描きながら蹴ることになるのです。では、いつ蹴る方向を決めるのかというと、それはもちろんボールを蹴るまでに決めるのです。

当たり前!と言われそうですが、これが俗にいう「ルックアップ」という動作になるのですね。
しかし、ボールを受けてから、つまりボールを持ったところから改めて周りを見ていては、スピードアップが叫ばれる現代サッカーでは、遅い!と言われるようです。
ではもう少し前、ボールが自分に向かって転がっている時ならどうでしょうか。パスを出した選手から離れたボールは、物理法則にのっとって運動をしますので、そうそうのことがない限りはボールから目を離しても大抵は予想通り、ボールを受けることが出来るでしょう。さあ、では、このボールが転がっている間に周りを見渡しましょう。でも、転がってくるボールから目を離すのには慣れるまでは勇気も(技術も)要りますし、なにしろ時間的な余裕があまりないので、なかなかムツカシイな、といった感じでしょうか。

ではそのもう少し前、ボールが味方の選手の元に在る時ではどうでしょう。時間的余裕は先ほどより増えました。ですが、今度は物理法則ではなく、ボール保持者の意思が絡んできますので、いつパスが飛んでくるか、予想通りというわけにはいきません。ボール保持者を見つつ、全体を見渡す。守備陣形を見ながら、ボールの行く末をみる。キョロキョロキョロキョロするわけです(ここで、視野の配り方や、元をただせば視覚情報の処理の仕方等のテクニックが必要となってきますし、そしてここで前もって周囲を確認しているからボールが転がっている時にボールから目を離すことが出来るようになるのですが、それはまた別の話として)。

話が前後していたら、蹴る側の話が受ける側の話になってしまいました。ちょうどいいので、蹴る側と受ける側、出し手と受け手の関係に話を進めてみます。

ここでまた、前述のボールを蹴るヒトの動作を思い出してみましょう。ボールを蹴るときには、ボールを見ています。そしてこの時、頭の中で何をしているかというと、どこに蹴るかというイメージを描いています。プレイヤーは蹴る少し前に見た景色を頭の中に描きつつ、そこから蹴るまでの経過時間分だけのシミュレートを経て、想像される景色・イメージへ向かってパスを出す訳ですね。カッコイイ言い方をすると、少しだけ先の未来に向かって繰り出されたパスは、ボクたちを今まで見たことのない素敵な世界へと誘(いざな)ったのでした。なぁんてことになるわけです。う~んカッコイイ!(自分で言っておく)。

ところが、受ける側がこの蹴る側の動作、行動様式?を把握していないと、チグハグな結果が生まれます。どういうことかというと、蹴る側がいつ周りを見渡したか見ていない、極端に言えば、蹴る瞬間に動き方を変えてしまう、なんてことになると、なんだよォ、オレは足元に欲しかったのにィー!!え?だって、さっきスペースに走り出した(走り出そうとした)じゃん。だからそっちに蹴ったんじゃんかよぉー!!そして、無人のスペースにボールだけがコロコロコロ。。などという、よく見る光景になったりするのですね。

でまあ、ようやく表題の、息が合う、という話のところまで来ましたよ。といっても、もうお察しの通りと思いますが。
ここまで書いてきたことは、ほぼ初対面に近いもの同士のやりとりに多く見られるケースと言ってもいいでしょう。どういう性質なのかどういう性格なのか、どういうクセを持っているのか、お互いに分からない状態での話です。
例えば、南米スタイルが好きか欧州スタイルが好きか、とか、足元に貰いたがる、あるいは、いつでも裏のスペースを狙っている、とか、出し手の都合は考えず自分のタイミングで動き出してしまうヤツなんだよアイツは、とか、こういう体勢になった時にはあいつはパスを出さないから、このタイミングでは周囲を見渡せる、とか、ここはこのタイミングでスペースに走り出すのが世界標準なんだよほら走れ!とか、全然こっち見ていないようだけど、あいつがこのスペースを見逃すはずがないから、必ずこっちにパスを出す、そう、あいつならやってくれるはずだボクはそう信じてる、だからボクはここでキミの帰りをずぅーっと待ってる、うるうる。うる。とか、ヒトによって様々ある性質、クセ、もちろん技術を理解することで、数ある選択肢のうちから、瞬間的にお互いにほぼ同じ答えを導きだすことができるようになればシメタものです。そして、その確率をあげることで、ワンタッチでの高速パス回しであるとか、絶妙なスルーパスといった、「息の合った」プレイが生まれるのだと思います。

「単純なプレイでいいんだ。」なんていう言葉もこの辺りのことを表現しているように思われます。複雑な、臨機応変なプレイというのは、多岐にわたる技術やそれを裏付ける身体能力等々、いろいろな要素が必要となりムツカシイのはもちろん、それだけプレイに手をかけた場合、共通のビジョンの描き方にブレを生じさせることにもつながるのだと思います。

そしてまた、よく耳にする言葉で「イメージの共有」というものがありますが、これも似たようなところを狙っているのだと思います。ただ、この言葉に含まれる意味として、練習等において反復することによって、共通する性質を取り入れていく、植えつけていく、というものがあると思います。
つまり、頭の中のシミュレートが同じビジョンを描くように積極的に(あるいは強制的に)働きかけ、少々複雑なプレイでもブレを少なくしていこう、という意図があるように思います。

なぁ~んて言って、性質とかクセとか掴んでも、助けにはなりますが、そこはやはり状況状況で臨機応変に対応しないといけないので、周りをよく見ないといかん訳ですね(それを言ったらミもフタもナイキがしますが)。そして、それものべつまくなし見られるなら見られるだけ見たいわけです。
ではどうすればいいか。時間がないのなら自分で作り出そうってことで、ルーチンワーク(止めて蹴るとかね。ほんとはこれが一番大事)は足元を見なくても(多少のことは)出来るように練習するのですね。そうして練習して練習して技術を磨いて、足元をみなくても(やっぱり多少の)ボール扱いが出来るようになった選手が、では周りをよく見ましょうってことで、たとえば中盤の底で、中村選手や中田ヒデ選手や懐かしいところだと名波選手などが簡単なトラップミスをしてみたりパスミスをしてしまったりするわけですね。
ケアレスミスと言ってしまえばそれまでですが、そんじょそこらのケアレスミスとはちょっとだけ違うんだよ、なんて書いてみましたよ。
ま、ミスはミスですし、実際こういった選手たちがミスした場合、得てして傷が大きくなる、なんてことが往々にしてありますね。でも実はこれも、その選手の性質を理解した上で、息を合わせた結果だったりするのですよね。

えー、ずいぶん長々と、そして最後はシリ滅裂になってしまいましたが、こんなことをほんのちょっと考えつつ、あとはケツかいーだヘチマだヘッタクレだ言いながらサッカーを観ています。
おしまい。


and Peace!
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by hajimechan74 | 2007-06-22 11:27 | スポーツ